自転車(じてんしゃ)のルールについて
みやざき で あんぜん に じてんしゃ を つかう ために 自転車条例(じてんしゃ じょうれい)が あります。
じょうれい とは みやざきけん が きめた るーるです。
じてんしゃ を あんぜん に つかう ために きめた あたらしい るーるです。
だれが?
みやざきけん で じてんしゃ に のる ひと
かならず まもること(やること)
(1)自転車保険(じてんしゃほけん)に はいって ください。

自転車保険(じてんしゃほけん)は ほかの ひと に けが させたときのための ほけん です。
自転車保険(じてんしゃほけん)は ほかの ひと が しんだ ときのための ほけん です。
だれが 自転車保険(じてんしゃほけん)に はいりますか?
- 自転車(じてんしゃ)に のる ひと(18さい から)
- おや や ほごしゃ(18さいまでの こども が 自転車(じてんしゃ)に のるときは はいって ください)
- かいしゃ の ひと(かいしゃ で 自転車(じてんしゃ)を つかう とき)
- 自転車(じてんしゃ)を かす かいしゃ の ひと(レンタルサイクルなど)
みやざきけんの ほーむぺーじに 自転車保険(じてんしゃほけん)の 会社(かいしゃ)の りすとが あります。(日本語)
(2)へるめっと を かぶって ください

2023年4月1日 から、法律(ほうりつ)が 変(か)わりました。自転車(じてんしゃ)に 乗(の)るときに、へるめっとを かぶりましょう。
こどもでも、大人(おとな)でも、命(いのち) を 守(まも)る ために、へるめっとが 大事(だいじ) です。
(3)つぎ の ルールを まもり ます。

しんごう を まもり ます。

おさけ を のんだら 自転車(じてんしゃ)に のりません。

自転車(じてんしゃ)は、きほん しゃどう(くるま が はしる どうろ)を はしり ます。
自転車(じてんしゃ)は、 しゃどう の ひだり を はしり ます。

よる は ライトを つけます。

ほかのことを しながら 自転車(じてんしゃ)に のりません(たとえば、おんがく を きく、けいたいでんわ を つかう、かさ を つかう など)

自転車(じてんしゃ)は いちれつ で のります。

自転車(じてんしゃ)は ひとりで のります。

自転車(じてんしゃ)の ブレーキ、タイヤが こわれていないか かくにん しましょう
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更新日:2026年03月05日