宮崎国スポ2027に向けて須木地区小野湖に整備しているカヌー・ローイング会場の愛称が決定しました。

現在、日本のひなた宮崎国スポカヌー・ローイング競技の開催に向けて整備を進めているカヌー・ローイング競技場の愛称を令和8年2月26日~3月26日にかけて募集しました。全国から応募のあった670件から厳選なる審査を行い、愛称が決定しました。
本施設が須木地区の新たな観光拠点として、また、カヌー・ローイング競技の新たな聖地として、長く愛される施設となるよう整備を進めてまいります。
決定した愛称
小野湖ウォータースポーツヴィレッジ
考案者
友久 健(ともひさ けん) 様(神奈川県在住)
愛称の意味・理由
日本のひなた宮崎国スポ・障スポのカヌー(スプリント)やローイング競技の会場となり、大会終了後にはSUPやカヤック等の水に親しむウォータースポーツでの活用も予定され、また大会や合宿の誘致などにも取組んでいく、そんなウォータースポーツや自然を活かした地域活性化の施設として市内外問わず末永く多くの方々に愛され親しまれ利活用されることを願い愛称としました。





更新日:2026年05月24日