情報公開個人情報保護制度についての相談と請求の受付個人情報保護制度の概要、利用方法について小林市では、個人の権利利益を保護し、公正で民主的な市政を推進するために個人情報保護制度を実施しています。 市の保有する自分自身に関する情報の内容について知りたい方は、個人情報の開示等の請求を行うことができます。 請求できる人小林市民に限らず、どなたでも請求できます。 請求できる個人情報本人に係る情報についてのみです。請求者本人の情報のみが対象です。 請求の手続き情報公開室にある「個人情報開示請求書、個人情報訂正請求書、個人情報利用停止請求書」に必要事項を記入してください。 請求に際しては、窓口の職員が皆さんの相談に応じます。 市では、請求書を受け取ってから開示請求については15日以内、その他の請求については30日以内に、開示等をするかどうかの決定をし、文書で請求者の方へ通知します。 不服申立て及び答申本人に開示しないことが正当であると認められる場合、また、行政の公正かつ適正な執行に著しい支障を及ぼすおそれがある場合には、開示しない(請求を拒否する)ことがあります。 この場合、市の決定について不満のある方は、不服申立てができます。不服申立てに対しては、有職者からなる「小林市情報公開・個人情報保護審査会」が公平な審査を行い、市はその答申を受け再度決定することになります。 費用情報の閲覧は無料ですが、情報のコピーなど写しを希望される場合は、実費(白黒コピー1枚10円など)が必要です。 ご利用時間午前8時30分〜午後5時15分 (土曜日、日曜日、祝日、年末年始は休みです。)
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