文化財埋蔵文化財関係事業| 目的 | 近年各地で大規模な開発事業に伴う遺跡発掘が行われ、マスコミなどを通じて盛んに報道されている。発掘調査によって当時の人々の生活の様子などが明らかになり、多くの人々の関心を引き起こしている。 このような状況のもと、埋蔵文化財が郷土の貴重な文化遺産であり、かけがえのないものであることを、下記の事業等を通じて広く訴えていくのが目的である。 | | 事業内容 | 市内で行われる各種開発事業に対応するため、発掘調査を実施する。また、調査の成果を資料化して調査報告書の刊行及び出土品の公開等を実施する。 |
旧小林市文化財調査報告書一覧| No. | 図書名 | 発行年月日 | 備考 | | 1 | 第1集 「水落遺跡」 | 平成2年3月 | 概要報告書 (残部無) | | 2 | 第2集 「東二原地下式横穴墓群」 | 平成2年3月 | 概要報告書 (残部無) | | 3 | 第3集 「鬼塚遺跡」 | 平成3年3月 | 本報告書 | | 4 | 第4集 「鬼塚ヒレ遺跡」 | 平成4年3月 | 本報告書 | | 5 | 第5集 「水落遺跡」 | 平成4年3月 | 本報告書 | | 6 | 第6集 「東二原地下式横穴墓群」 | 平成5年3月 | 本報告書 | | 7 | 第7集 「市内遺跡詳細分布調査」 | 平成6年3月 | 本報告書 (残部無) | | 8 | 第8集 「市内遺跡発掘調査」 | 平成7年3月 | 本報告書 | | 9 | 第9集 「市内遺跡発掘調査」 | 平成8年3月 | 本報告書 | | 10 | 第10集 「猫坂遺跡」 | 平成8年3月 | 本報告書 | | 11 | 第11集 「梅木原遺跡」 | 平成11年3月 | 本報告書 | | 12 | 第12集 「広庭遺跡」 | 平成12年3月 | 概要報告書 | | 13 | 第13集 「市谷遺跡群」 | 平成13年3月 | 本報告書 (残部無) | | 14 | 第14集 「上薗・平瀬野・大平遺跡」 | 平成14年3月 | 本報告書 | | 15 | 第15集 「栗巣野遺跡」 | 平成15年3月 | 本報告書 | | 16 | 第16集 「広庭遺跡」 | 平成15年3月 | 本報告書 | | 17 | 第17集 「永野遺跡」 | 平成16年3月 | 本報告書 | | 18 | 第18集 「黒仁田遺跡」 | 平成16年3月 | 本報告書 | | 19 | 第19集 「観請原遺跡」 | 平成16年11月 | 本報告書 | | 20 | 第20集 「満永原遺跡 谷ノ木原遺跡高津佐遺跡」 | 平成17年3月 | 本報告書 | | 21 | 第21集 『天然記念物「エヒメアヤメ自生南限地帯」(宮崎県小林市)の緊急調査事業に伴う保存管理計画書』 | 平成17年3月 | 本報告書 |
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